前回の続きです病院(次男が入院した話①)


さて、訳もわからず針さされたり管つけられたりして大泣きする次男を病院に置いて私は幼稚園に行っていた長男のお迎えと次男の着替えを取りに一旦帰宅車


家に着いても弟の姿がないことに気付いた長男に入院することになったと伝えると

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無理なんや!!
子どもは病室に入れへんねやぁぁ・゚・(つД`)・゚・

次男を心配する長男のことを、たまたま休みを取って家にいた夫に任せて私は病院にとんぼ返り。



病院に着くと落下防止の柵がついたベッドの上で泣く次男がいました。

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こっちはこっちで可哀想な姿・゚・(つД`)・゚



それまでは横になると咳が出て、夜中に泣いて起きたり咳き込んで吐いたりすることが多く熟睡することができてなかった次男。
私も睡眠不足の日々…。
ベッドから抱き上げるとそのまま面会終了時間まで眠っていましたzzz


病院に何も分かってない子どもをひとり置いてくのは心苦しいけど、酸素チューブのおかげで苦しまずに眠れると思うとほっとしました。

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そう…2週間の入院中、心配なのは長男のこと!


でもこの日はたまたま夫が休みだから良かったものの、明日からどうしよう(;´Д`)


長男の幼稚園は預かり保育が20時まで延長できるけど2週間この生活はしんどい(;´Д`)


…ということで助っ人登場!



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奈良からわざわざ来てくれました(´;ω;`)
これで長男はおばあちゃんに任せることができます。この時ほど実家は近い方がいいと思ったことはありませんんんん笑い泣き笑い泣き笑い泣き



こうして次男の入院生活が始まったのでした。



続く
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